ピンクビーチと海の電柱を見に東ロンボクへ

自然いっぱいの東ロンボクの美しいビーチと不思議な風景を訪ねるツアーです。

開発の手が及んでいない手付かずの東ロンボク 移動途中の車中では広々とした風景、乾季にはタバコ畑、朝は晴れていればリンジャニ山が見れます。

2時間ほどのドライブでロンボクで一番大きな魚が揚がるタンジュンルアールの港に到着 ここからアウトリガーの船に乗り換え出発です。

訪れるのは 干潮時に砂の道ができるGili Pasir (ギリ・パシール) 人が住んでいる小島 Gili Maringkik(ギリ・マリンキク)に続く海の中に立っている電柱(こちらも干潮時には砂の道になる)そして朝日を受けると砂がピンク色になると話題を呼んだピンクビーチ 基本3か所ですが 途中 Gili Tiga(ギリ・ティが)など 寄り道したくなるような島があれば立ち寄ることも可能です。

料金にはシュノーケルセットも含まれますが シュノーケルはしてもしなくてもOKです。(シュノーケルはガイドはつきません)

潮の関係でどの島の順でいくかは その日の干満の状況により変わります。
週末やインドネシアの祝日はローカルでにぎわうところなので 平日に行くのがおすすめです。 

Tour Price 2名様よりツアー開催します

ツアー有効期限 2019/4/1~2020/3/3


2名で参加   Rp1.000.000/1名 (約8000円) ¥=Rp125


3名で参加   Rp800.000/1名 (約6400円)


4名で参加   Rp700.000/1名 (約5600円)


料金に含まれるもの
エアコン付きの車、燃料、ドライバー、ガイド(ガイドがドライバーを兼ねる場合あり、基本英語ガイド)、船のチャーター代金、ランチ、水、スノーケルセット、駐車場代、入場料
子供料金:大人2名で追加小学校6年以下(11歳まで)Rp4000.000-(ランチ込)
     5歳以下のお子様 無料(ただしランチは含まれません)

ランチはボートのオーナーの奥さんが作る シーフード料理です(焼き魚やエビ、カニなど その時に獲れたもので作ってくれます、アレルギーのある方や 辛いのがまったくダメな方はお知らせください)

発着:スンギギ、マタラムエリア、そのほかのエリアは追加料金が必要

持ち物:タオルはホテルのプールタオルかご自身のものお持ちください
船は屋根付きのボートですが 帽子、はおりもの、サングラスなどもお忘れなく

海の電柱が続く風景 島の散策も時間が許せば可能
干潮の時に現れる砂の道 平日に行くほうがすいています
ピンクビーチにはアウトリガーの船をチャーター

サイト管理人のママハナのロンボク日記Dua の記事

海に続く電柱を見に

砂の道ができる島 Gili Pasir

ウワサのピンクビーチは遠かった

船着き場の近くにある塩田と塩工場の見学もできます

乾季限定 東ロンボクの塩田

1年中見学できる 東ロンボクの塩工場


海の電柱の先にはこんな長い桟橋のある島があります。