ロンボク 島便り

ロンボク島や当社のニュースなどを随時お知らせしています。

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申し込みフォームの不具合について
2015/08/21

現在ホテルやオプショナルなどのメールフォームが使えない状態になっており 大変ご迷惑おかけしております。
トップページのお問い合わせフォームは平常にご利用いただいておりますので まずはこちらでお問い合わせお願い致します。

http://jalan2lombok.com/Inquiry.html
上記URLクリックすると別窓にてページが開きます。

ご迷惑おかけしますが よろしくお願いします。

領事館からのお知らせ 
2015/07/07

【総領事館からのお知らせ:ガルンガン、レバラン(断食明け大祭)に伴う注意】

平成27年7月6日(総15第14号)
在デンパサール日本国総領事館

7月14日(火)、15日(水)、16日(木)はガルンガン、17日(金)、20日(月)、21日(火)はレバラン(断食明け大祭)の祝日となっています。多くのインドネシア政府機関等は7月14日(火)から21日(火)の期間休業します。このため、土日を含め8連休となります。なお、当館は7月15日(水)から20日(月)まで休館日となります。

1.旅券紛失時等の対応
旅券を紛失した場合には、入国管理局からの出国許可の取得が必要ですが、連休期間中にこの申請は行えません。入国管理局の業務が再開する7月22日(水)以降の申請となり、帰国が予定どおりできなくなる可能性があります。また、KITAS/P等をお持ちの方のインドネシア再入国許可等もこの期間は申請できません。

領事館からのお知らせ 到着VISAの免除について
2015/06/14

インドネシア入国時に支払うVOA(到着VISA)がジャカルタ、デンパサール、メダン、スラバヤ、バタムの5つの空港から入国のみ免除となりました、ロンボクに到着する シルクエアーやエアアジアを利用の場合はまだ免除になりません、、、ご注意ください。

【総領事館からのお知らせ:インドネシア観光目的査証免除開始について】

平成27年6月12日(総15第12号)
在デンパサール日本国総領事館

インドネシア政府関係当局に確認したところ、日本を含む30カ国の国民に対し、30日以内の観光目的で入国する場合に限り、インドネシア入国査証の取得が免除されるという大統領令が発布され、本12日より実施されたとの情報がありました。

本件観光査証免除制度の概要は以下のとおりです。

○すべての日本の一般旅券所持者が対象です(IC旅券に限定されません。)
○インドネシアでの滞在期間は30日まで(入国日も含めて数えます)。延長はできません。
○観光目的に限定
○インドネシアの5大国際空港(ジャカルタのスカルノ・ハッタ空港、デンパサールのングラライ空港、メダンのクアラナム空港、スラバヤのジュアンダ空港、バタム島のハン・ナディム空港)とバタム島海港のみで適用されます(その他の空港では、査証免除での入国はできません)。
○到着ビザ(VOA)制度は今までどおり存続されます。31日以上の観光目的(VOAで入国後1回延長可、有料。60日以内)の入国や、就労を伴わないビジネス目的等の入国の場合は、VOAをご利用下さい(手数料35ドル)。

査証免除による入国の場合も、旅券の残存有効期間は6ヶ月以上、査証欄空白ページが十分あることが必要です。また帰路の航空券又は第三国への航空券の提示が求められることがあります。なお、旅券への入出国印の押印は必須ですので,入出国時には必ず押印されていること及びその内容(日付など)をご確認願います。
以上


在デンパサール日本国総領事館
Konsutal Jenderal Jepang di Denpasar

レバラン時期のご予約について
2015/04/21

今年のレバランはカレンダー上で 7/17.18となっております。
ただ 断食の終了はムスリムの月を見る専門家の判断で毎年 前後1日のずれがあることが多々有り、それはその当日になるまで誰もいつがレバランになるのか?がわかりません。

ロンボクはムスリムの多い島で当方もスタッフ全員がムスリムで レバラン当日は宗教行事の関係で ツアー、送迎などのご予約を 上記の理由でお受けできません。

基本的に 17日のみ全休といたしますが 前後のご予約に関しても 午前中の送迎などの予約はお受けできません 午後からの送迎などに関しては 13時以降の到着からお受けいたします。
何卒ご理解をお願い致します。



予約フォーム不具合時
2015/04/15

ホテルやアクティビティの予約フォームがうまく表示されないなどの場合は
http://jalan2lombok.com/Inquiry.html
こちらのページよりお問い合わせください。

ご迷惑をおかけしまして申し訳ございません。

バリ−ギリ のスピードボート プロモ
2015/04/15

バリから出るギリ行きのスピードボートはたくさんありますが 当方で扱っているのは現在 ブルーウォーターとオンバックギリ2社です。

今回新しく サヌールが拠点のScootという会社の船も扱うことになり 5月いっぱいのプロモーション価格をいただきました。
スクートは ギリ3島をすべて網羅して スンギギにも立ち寄ります、パダンバイにはよらず ヌサレンボンガン経由というルートで運行 2.5時間でバリ〜ロンボクをむずびます。

料金は5/30まで バリ−ギリ、スンギギの片道 Rp500.000 往復 Rp1.100.000-

サヌールを9:30出発 スンギギ12:30 ギリ13:00-13:30 到着です。
ギリからは 12:45発 16:30にサヌール着

ぜひこの機会にご利用くださいね!
お問い合わせフォームより お問い合わせください。

電話番号変更のお知らせ
2015/03/05

電話回線の変更にともない 電話番号が変わりました。
FAXは今まで通りです。

新しい番号は 0370-6170404 です。

日本語でもしもしと言っていただければ 宮本が対応いたします。
確実なのは 今まで通り宮本の携帯 081 9073 55541 こちらにかけていただくのが確実です。
また 現在LINE や SKYPEでのお問い合わせも増えています、基本外出している時にはお受けできないです。
まずはチャットで話しかけてください。

LINE ID mamahana8
スカイプID bagusdivers

上記はすべて宮本が対応しております。

ロンボクラヤホテルの新館 オープン
2014/09/22

去年から工事中だった マタラムにあるロンボクラヤホテルの工事がやっと終わったようで ホテルから案内が来ていました。

最近のインドネシアの新しいホテルのタイプ すっきりモダンスタイル

スーパーデラックス 朝食、税サ込 Rp650.000/部屋(2名)
スーパーデラックス ファミリー Rp850.000/部屋
ファミリールームのお部屋は画像なし 近々に見学してきます!

ご予約お待ちしています〜♪

両替についてのご注意
2014/09/15

ロンボクでの両替事情について

先日来られたお客様が 成田でルピアの両替をされたということで
レートが ¥=80だったということで、、、私も過去経験ありなのですが
日本の空港は両替レートは最低ですので くれぐれも両替をされないように!
バリやジャカルタに到着して ロンボクに乗継の場合は空港で両替をしましょう。
その日のスンギギ BMCの日本円両替レートは 110でした。

1万円を替えた場合 80だと 80万 ルピア 110だと 110万ルピア
3000円くらいの差が出ちゃいます、、、お客さん3万円も替えてしまってて
9000円の負け、、、ランチ、ディナー料金 お酒つけても出るくらい、、。

バリで数日滞在の場合などは 町中にある BMC(一番のお勧め) CENTRAL KUTAなど
両替専門で営業しているところで替えましょう。 くれぐれも土産物屋の中でカウンター置いて
どこよりもよいレートを提示しているようなところは避けてください。

クアラやシンガポールからの乗り継ぎでも ロンボクの空港に両替屋はありますし
スンギギ、ギリに行く場合は スンギギに BMCがありますので 途中で止まってもらって
そこで両替するのがベスト、 クタや北や東ロンボクに直接行く場合は空港が無難。

領事館からのお知らせ 
2014/09/15

3 邦人事件・事故関係
(1)深夜・早朝時間帯におけるひったくり被害
 これまでも累次お知らせしていますが、深夜・早朝時間帯に外国人旅行者が、クタ・レギャン地区でひったくりに遭う被害が続発しています。8月20日、邦人女性旅行者が同地区でまた被害に遭いました。同日午前4時頃、被害者が友人とホテルへ帰るため道路を歩いていたところ、後方から近づいてきたオートバイ2人乗りの犯人にバッグをひったくられるというこれまでと同様の手口です。
 最近の同地区におけるひったくり被害の状況から、共通して次のことが言えます。
【被害者の行動パターン】
 1 深夜1時以降まで繁華街にて飲酒(特にクタの爆弾テロ事件追悼モニュメント周辺のナイトクラブ)
 2 ホテルまで徒歩で移動
 3 女性のみのグループ
 ※ 犯人からすれば、深夜・早朝の繁華街及びその周辺で(=酒に酔っていて無防備)、道路を歩いている(=犯行が容易)、女性旅行者グループ(=仮に抵抗されても力ずくで犯行可能で逃走も容易)は、格好のターゲットです!
【被害に遭わないためには】
 1 深夜の外出は控える
 2 徒歩での移動は極力避け、周囲の警戒を怠らない
 3 不審な人物につけられている気配を感じたら、警備員のいる店等に助けを求める
(2)ナイトクラブ内でのスリ被害
 9月3日及び6日のいずれも深夜1時過ぎ、クタ地区のナイトクラブ内において、邦人旅行者が旅券・現金等を抜き盗られる被害が2件報告されました。
 繁華街のナイトクラブでは、深夜まで多くの外国人観光客で賑わっていますが、店内が混雑している上に、飲酒や開放的な雰囲気から客の防犯意識が薄れることもあり、こうしたスリや置き引きの被害に遭い易い場所とも言えます。右リスクを十分認識の上、行動することが大事です。
(3)クレジット・カードの不正使用事案
 本年3月に旅行で当地を訪れた邦人夫婦から、最近ご相談があった事案です。同夫妻が旅行中、クタビーチで「ワヤン」と名乗る男に日本語で声を掛けられ、男の車でサーフィンと買物へ連れて行ってもらいましたが、サーフィン中、男は同夫妻の手荷物(カード在中)を車に載せたままいずれかへ行き、しばらくして戻ってきました。その際に手荷物に異常はありませんでしたが、日本へ帰国後しばらくしてから、カード会社から身に覚えの無い請求(計約20万円分の買物)があり、カードが不正に使用されていたことが判明したとの由です。
 今回不正使用されたカードは、予備で持参した全く使用していないカードで、また、不正使用額が高額であったことから、被害者はすぐに本件に気づいた由です。この手口は、犯行の発覚を気づかれ難くする(又は遅らせる)ための巧妙な方法で、潜在的に同様の被害が発生している可能性もあります。見知らぬ者からの甘い誘いと各種カード類を含む貴重品の管理には十分に御注意下さい。
(4)旅券の有効期間に関する注意
 8月27日、他国を経由して当地へ入国しようとした邦人旅行者が、旅券の有効期間の残存が6ヶ月未満であったことを理由に入国を拒否される事案がありました。
 インドネシア入管局の規則により、旅券の有効期限が6ヶ月未満の場合は入国は認められていません。また、これ以外の入国拒否事例として、空港で到着ビザを取得して入国しようとした邦人旅行者が、旅券に査証(VISA)シール添付及び入国スタンプを押すための無使用のページが残っておらず、入国を拒否される事案も過去に発生しています。ついては、旅券の「有効期限(6ヶ月以上必要)」及び「査証ページの残存(最低でも1ページ以上必要)」には御注意下さい。

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