ロンボク 島便り

ロンボク島や当社のニュースなどを随時お知らせしています。

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領事館からのお知らせ 一部
2019/04/11

3 一般情勢
(1)ラマダン(断食月)、レバラン(断食明け大祭)
 イスラム教徒にとり神聖なラマダン期間中は、平素以上にイスラム教徒の習慣に配慮し、周りの人の感情を害さないよう自らの言動に十分注意することが必要です。なお、レバラン(断食明け大祭)の前後一週間は、休暇で帰省する人も多く、多数の人々が国内外を移動するため、幹線道路、バス、フェリー等の交通機関等の混雑が予想されます。また、この時期は、一般犯罪も増加する傾向にありますので、安全対策を怠らないよう留意してください。
(2)交通事故統計(2018年)
 バリ州警察本部の統計によると、2018年中にバリ島内で発生した交通事故死者数は522人(前年比+25人)、交通事故負傷者数は4,032人(前年+1,287人)とのことでありいずれも昨年より増加しています。車両を運転する際は、周囲の交通状況にも注意を払いつつ、スピードを出しすぎない、無理な運転は避ける、適度な休憩を挟む等して事故に遭わない・起こさない運転に留意してください。
(3)デング熱
 当館にもデング熱の罹患に関する報告が寄せられています。本年に入り当館管轄州(バリ島、西ヌサ・トゥンガラ州及び東ヌサ・トゥンガラ州)では多数の者がデング熱に罹患しており、引き続き注意が必要です。仮にデング熱が疑われる症状が発生した場合には、自己判断は避け、早期に医療機関で、適切な診察を受けるようにしてください。
(4)狂犬病
 報道によると、狂犬病の多発を受けバリ州保険局や西ヌサ・トゥンガラ州保険局では犬に対するワクチン接種を行う等して事態の鎮静化を図っているとのことです。引き続き、徒歩で移動する場合は野犬等の動物に十分注意してください。万一咬まれた場合には、傷口を石鹸と水でよく洗い流し、速やかに医療機関を受診し、ワクチン接種等の治療を受けてください。
(5)麻薬・薬物への注意
 バリ州各地において、毎月薬物所持、使用、運搬等の罪状により、国籍を問わず多数の者が身柄を拘束されています。当地裁判所は外国人に対しても死刑を含む重い判決を下しています。麻薬・薬物には絶対に関与しないでください。

4 邦人事件・事故関係

4 邦人事件・事故関係
(1)スリ・ひったくり、置き引き
 午前1時ころ、レギャン通りを通行中バイクに乗った者からスマートフォンをひったくられる被害報告が寄せられています。観光客を対象とした犯罪に関しては、北クタ警察分署に逮捕された犯人は外国人を対象としてバイクによるひったくりを繰り返し行っていた旨報じられています。間もなくゴールデンウィークを迎え多数の観光客の来島が予想される中、累次お知らせのとおり外出中、貴重品は出来るだけ持ち歩かない、バッグの持ち方に注意を払う等して周囲に十分警戒してください。
(以上デンパサール領事館よりお知らせ)

ロンボクでもひったくりは多く 外国人だけでなく ローカルも被害にあっています、2人乗りのバイクで後部座席から追い越しざまに スマホ、カバンなどをひったくる、ひどい場合はバイクに乗っている人のカバンをひったくって とられた人が転倒 大けがをしたという話も実際あります、強盗などはあまり聞きませんが こういう ちょっとしたスキを狙ってという犯罪は多いので お気をつけください。

2019年度の料金更新中
2019/03/31

今日で3月も終了ですね!
4月からの料金は更新中です。

ギリへの高速船の料金も公示価格はあがりましたが 弊社料金は据え置きです。

今年のイスラム教の断食月(ラマダン)は5月5日くらいから 6月4日くらいまでです。
この時期にロンボクに来られる方観光地以外では日中食事できるところがない可能性があります ご注意ください。
6/5-6のイドゥルフィトリは 当方のスタッフの手配がつかないので 今年も2日間お休みとさせていただきます。
空港の送迎、ダイビングなどの予約はお受けできません。

ご予約お待ちしています!
2018/10/10

大地震から2か月たちました その後 ロンボクの真北にあるスラウェシ島でも大きな地震があり 津波までありこちらも大きな被害が出ています、、、なぜインドネシアばかりとため息が出そうですが。。。。

ロンボク島の復興は日本のようにはいきませんが それぞれの努力で少しずつでも前に進もうと皆がんばっています。
スンギギやギリでも 被災したホテルも少しずつ営業再開しています。

ギリでのダイビングや スノーケルツアー すでに通常通り開催しております。
海の中も地震以前と変わらず 海は青く カメたちも元気です!

皆様がロンボクに来ていただけるのが何よりの復興応援となります、ご予約心よりお待ちしています。

ダイビング スノーケル ギリOKです。
2018/08/28

最初の地震から 1か月になろうとしています。

スンギギ〜ギリはまだまだ営業していないところもありますが 少しづつ復興へと歩きだしています。

ギリの封鎖もとけまして 現在はパブリックボートも再開しています。

ギリへのスノーケルとダイビングも 9月の予約が入りだしました、受付しております!

ロンボク島の現在の状況
2018/08/14

日本でもニュースになっており 大変ご心配をおかけしております お知らせが大変遅くなりました。

7/29のあとに 8/5夜に 本震 8/9に余震があり
ロンボク北部 西部 ギリエリアで建物が壊れるなどの被害が発生しています。

北部のダメージはとても大きく スンギギの一部ホテルも倒壊などはないものの 壁に亀裂が入ったり お客様を受けれないホテルも「一部」あり しばらく混乱は続く見込みです。

南西部スコトンやクタエリアも地震はありましたが震源地からは離れていたので 大きな被害はありません。

当社は引き続き営業はしておりますが

トレッキングは再開のめどがてっていません
ダイビングに関しては 8/14現在ギリに入れないので とれがとけるまでは ギリのダイビング スノーケルは見合わせ
スコトンのスノーケルは受け入れ可能です。

7/29の地震につきまして
2018/07/30

日本のニュースでも報道されました 7/29 ロンボク北東部(リンジャニ山)を震源とした地震につきまして。
震源地付近の村では建物が倒壊して 死者も出ている状況で 被害の全容はまだわかっていない状況です。

観光地のスンギギ ギリ クタエリアも揺れはありましたが 北東部のような被害は確認されておらず 市民の生活も普段通りでございます。

今後 リンジャニ山のトレッキングなどが登山道が崩落している箇所もある?との情報もあり お受けできない場合が出るかと思いますが こちら主催会社と連絡しながら 状況把握していく予定です。

ダイビングやスノーケル 車のツアーなどは変わりなく開催しております。

今年の断食明け イドゥルフィトリについて
2018/04/23

今年のイドゥルフィトリは6/15.16です。

当方のスタッフが全員イスラム教徒のため
忙しい時期ではありますが 上記2日間は休業させていただきます。
空港送迎 車のチャーター ダイビング トレッキングに関しては一切の予約はお受けしません。
ゴルフに関してはご予約お受けいたします。

2018年度の料金について
2018/04/23

担当の宮本が長期日本に帰省していたため 2018年4月からの料金の更新作業がまだできておりません
ご迷惑をおかけしております。

空港の送迎料金に関しては基本変更はありません

ダイビング- 料金変更なし

ゴルフ-リンジャニCCは2017年度と同じ
   廣済堂はカート込みの価格が「なし」となり
   4月からの料金は下がりました。
   ただし去年まであった在住者(KITAS保有者)向けの価格はなしになりました。随時ページの更新いたしますが お急ぎの方はメール yoyaku@jalan2lombok.com までお問い合わせください。

トレッキング-ツアー代金(変更なし)に 日数分の入山料金が加算されます 曜日により値段が違うのでこちらも別途お問合せください。

車のチャーター料金も変更ございません。



日本語担当宮本現在日本です。
2017/12/28

タイトル通り 日本語で問い合わせしていただける宮本は現在日本に滞在しております。
お電話は現在お受けできなくなっています。
お急ぎの場合は 申訳ございませんがお待たせしてしまう場合がございます。
メールまたはLINE(mamahana8) でお問合せお願いいたします。

ダイビングに関しては バグースダイバースのアグス(宮本の夫)がロンボクにおります、日本語ができますので スノーケルダイビングのお問い合わせはアグスの電話 081 917 260011 までお願いします。

問い合わせのお返事のスピードについて
2017/08/07

お盆前で直前のお問合せと 9月のシルバーウィークのおお問い合わせがかさなってはいってきており順番におい返事を書いておりますが ずっとメールの返信もできず 今のところ日本人1名での作業になっておりますので ご理解お願いします。
基本 9月のご予約問い合わせ 少しお待たせしている状況です。

ご迷惑おかけしますがよろしくお願いします。

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