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RT.ランガウィサタ

PT RanggaWisata
Tour&Travel

BTN Bumi Asri
JL Raden Panji No10
Kekalikjaya Sekarbela
Mataram Lombok
Indonesia


TEL +62(0)370-6631342
FAX +62(0)370-642892


094/XVIII/DPP/2014 
 
ロンボク島 エリア マップ

スンギギ Senggigi


今のところ 設備の整ったホテルが一番多いリゾートエリア、
観光客向けのレストラン、バー、お土産物屋などがあります。
北東にあるギリ3島へは 車で40分 船20分、もしくは スンギギから
船をチャーターすれば 1時間半ほどなので 日帰りのピクニックも可能です。


マタラムのローカルエリアなども比較的近く 色々回りたい人には
便利な場所に位置しているといえます。

[ギリまでは1時間少し、マタラムは30〜40分、クタへも1時間半ほどで行けます] 

 
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ホテル レストラン ナイトライフ お土産 マリンスポーツ


ギリ(トラワンガン・メノー・アイル) 3 Gilis

ギリとはササック語(ロンボク弁)で「小島」を意味します、、、なのでギリとつく島は
他にも沢山あるのですが 通常観光客の間でギリといえば 一番に思い浮かぶのが
スンギギから約1時間少しで行ける3つのギリの事です。
もともとバックパッカーの訪れる素朴な島でしたが 10年前から観光化が進み
今では設備の整ったホテルもでき 快適な滞在ができるようになりました。
それでもまだ素朴な環境は変わらず 真水は貴重なもので ホテルはたいてい
塩水の混じったシャワーしかないところがほとんどです。

ぽっかりと浮かんだ島はまさに「南国の小島」そのもので ビーチの砂は真っ白で
目の前には真っ青な美しい海が広がっています、98年の大エルニーニョで
島のサンゴが壊滅状態になりましたが 現在は浅場から徐々に回復しているので
スノーケルなどは充分に楽しめます、ここは海亀が見れるのでも有名です。
イルカなども朝夕に頻繁に出現しますので 島からイルカウォッチングもできます。
トラワンガンの南側では 季節によって良い波がたつので サーフィンもできます。

ギリアイルの向かい側の本島側に 廣済堂ゴルフコースがあり海とリンジャニ山を見ながら
のんびりとゴルフが楽しめます。

ここ数年爆発的に人気があり バリからの直行高速船のおかげ?で 年中賑やかな島になりました。
以前の素朴さはもうすでになく ギリ・トラワンガンなどは 船がつけにくい島の裏側まで 大型のホテルが
出現したり 小さな規模の宿もいっぱいできています、そのおかげ?で繁忙期でもホテルがなくて
困っているバックパッカーも少なくなっているはず?


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ホテル レストラン ナイトライフ お土産 マリンスポーツ ゴルフ


クタ Kuta
サーファーの間では有名なクタ(バリのクタと名前は同じ)ですが こちらはまだまだ
20年前のバリのような素朴でのんびりしたクタです。
ほとんどがロスメンクラスの宿で あまり観光化されていません。

サーフポイントはアウトリーフにあるため 遠浅のクタビーチからは 波に乗っている
サーファーの姿は あまり見ることがありません。

クタビーチから車で10分ほどにあるタンジュンアンビーチは 「インドネシア一美しいビーチ」
というふれこみで 日本のガイドブックでもおなじみですが こちらも観光化されていないため
手付かずのビーチが広がっているだけの場所です、ビーチの砂は星の砂のギザギザがない
まん丸の砂(サンゴのカケラだと思われます)で ロンボクではこの地域でしか見れません。

ホテル レストラン サーフィン


マタラム Mataram

ロンボク島の属する西ヌサトゥンガラ州の州都で 官庁街のある町、隣接するチャクラヌガラ
というエリアは商業の町で ショッピングモールや昔ながらの商店が軒を連ねています。
地元食堂なども沢山あり 安くて美味しいインドネシアの料理が食べたいのであれば
ここまで足を運ぶ価値があります、庶民価格が何より嬉しい!
チャクラの外れにある プラ・メル(ヒンドゥ寺院) マユラの水宮殿などの観光地もあります。
市場では 地元価格のサロンやリゾートウェアなどが買えますが お値段は要交渉なので
有る程度の相場は知っておいたほうがいいかもしれません。昨今の急激な経済成長で
インフレは半端ない状態で デフレの国から来た日本人には この品物でこの値段?
というおかしな現象が起こっていたりします。

市内にも新しいホテルが続々できており メインはインドネシア人のビジネス客向け
お部屋はやや手狭ですが 清潔で快適です。どんどん値上がりしていく 
リゾートエリアのホテル料金に比べ お部屋の新しさを考えるとお手頃価格のところが多いです。

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ホテル レストラン お土産 観光地


中部ロンボク Lombok Tenga

2011年に新空港ができました、国際空港となり 現在 シンガポール、マレーシア、
オーストラリアからの国際便が乗り入れています。 

南部のクタに行くまでの途中に プラヤという中規模の町があります。
そのほか ロンボクの名産品の布(イカット)の村 スカララや 壷の村 プヌジャ
ササックの人達が昔ながらの茅葺の集落で暮らすセンコールやサデ村の見学ができます。

ど真ん中のナルマダには ナルマダ離宮などの観光地と 日系のゴルフ場
リンジャニカントリークラブがあり リンジャニ山を眺めながらのんびりゴルフができます。
(フラットコースなので初心者の方にもお勧めです)

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レストラン 観光地 ゴルフ


スコトン、レンバー周辺 Lembar

バリからのフェリーが到着する港があります。
ここから南に位置するスコトンやギリナングーなどは ここ数年新しい観光地として
ホテル建設や 日帰りツアーなども出ていたりします。
レンバーの少し北には バニュムレッという壷の村もあります、日本のガイドブックでは
中部のプヌジャが有名ですが スンギギに滞在している人はこちらの村のほうが近くて
お店も軒を連ねて並んでいるので見やすいでしょう。
クタに行く途中でも立ち寄ることができます。

スコトンからさらに西の方角には バンコバンコというサーフィンで有名なポイントあり

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ホテル レストラン サーフィン スノーケル


東ロンボク Lombok Timur

こちらは東のスンバワに行くフェリーの発着港 ラブハン・ロンボクがあります。
スンバワまではフェリーで約1時間 24時間運行しています。

ここより北側には数件のロスメンがあり滞在することができますが 周りはレストランも
店もほとんどなく とても静かです、 北東部にギリ・ラワン、スラット その南側には
ギリ・ビダラ、ペンタガンなどの マングローブでできた無人島があり 手付かずの
サンゴの群生を見ることができます。大自然を満喫したい人にお勧めです。

同じ東でも東南エリアのエカス(Ekas)は サーフィン、ダイビングなど
新しいポイントとして注目されています。

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ホテル ダイビング スノーケル


リンジャニ山 Gunung Rinjani

ロンボクの最高峰(インドネシアで3番目に高い山です) 3726mで富士山より高い山
夏の乾季のシーズンには キャンプ設備を装備して 2泊3日/3泊4日でトレッキングツアー
なども出ています、 北側の麓には 昔ながらの観光化されていないプリミティブな村もあります。
南側には テテバトゥやスラナディという 高原避暑地があり数件のロスメンがあります。(眺望が良い)

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ロスメン トレッキング



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